2009.11.04
(個人メモ) うお座でした。。。
占星術。
個人のキャラで、人様から見て真っ先に目がつくところは、
・生まれた時に東の地平線に昇ってた星座と、
・その星座に入っている惑星と、
・その星座の支配星が入宮している星座の特徴。
私、
地平線にはさそり座(顔が濃くて、とっつきにくそう)
さそり座には木星と海王星(ボケゆる注意力散漫)
さそり座の支配星の冥王星は、おとめ座に(無機質バサバサ)
一見どう突っ込んでいいかわからない印象。無口。
がんばって上品さを180%で装えばミステリアスに化ける。
話してみると他者容認ソフトキャラ、
・・・ではあるが、優等生的でつまらん。
の、つもりだったんです。ずーっと。
それが、 この方のブログ (リンク無認可。どうせ誰も見てないし)
「火星はやる気」を読んで、目からウロコ大量剥離。
この方のブログ、めちゃめちゃおもしろい!
文章が端的で、かつ、ずばっと的確。
ショートセンテンスの中にも、ジューシーな表現がてんこもり。
さそり座の支配星は冥王星だけど、
副支配星は、 火星 なのでした。 火星はうお座に。
副支配星があるサイン(星座)の場合、
支配星 ⇒深層下でうごめく心理
副支配星⇒現実。日常的な効力
を、あらわすので、
私の場合は、日常で出るキャラは、おとめ座より うお座。
うお座は、
弱いものや、世の中から取りこぼれたものを擁護したり、
まとめて掬い上げる (救う、では、ないと思う) サインなのですね。
やみくもに計画性なく同情的直感的に。 道理関係なし。ボーダーレス。
甘すぎて無能⇔優しくて癒される
そんでもって、
火星のサインは、
『アドレナリンが出る(やる気⇔バトルモード)シチュエーション』 をあらわすので、
私は、
『弱者が困っている時、助けたい!』 の時に血が騒いで、
結果⇒お節介、ムダに情過剰になるのでした。
しかもうお座は
人を攻撃したくないし、怒れと言われてもなかなか怒れません。
ていうか、泣く。
アドレナリンのベクトルは、
VS敵、コンチクショーぶっ殺すじゃなくて、
【守ったるわい】なの。。。
または、自虐。。。(爆)
ちなみに。
・正義感、または純粋にバトル狂⇒火星おひつじ座
・食べ物横取りされた等、五感の不快⇒火星おうし座
・仲間や家族をいじめたな ⇒火星かに座
・ヒロイズム ⇒火星しし座
・風紀違反、なんてルーズな ⇒火星おとめ座
・裏切りやがったな復讐してやる⇒火星さそり座
火の切磋琢磨⇒おひつじ、しし、いて
実利・不利益 ⇒おうし、おとめ、やぎ
知的・理念刺激⇒ふたご、てんびん、みずがめ
”情”で発火 ⇒かに、さそり、うお
ですかね?
間違ってたらスミマセン。
対して、
感情のありかの月のサインは、バランス感覚重視、ほどほどのてんびん座。
情過剰キャラ、湿気っぽいわ!
と、自分で恥じて自粛する。
(けど、バランス意識するだけで、
バランス取れるところまで持ってけない不器用さは
コミュニケーションの水星 ⇔ 制限・重さの土星 の不調和アスペクトゆえ。。。)
プライドのありかの太陽は、結果重視のやぎ座。
プライドのやぎ座が、やる気のうお座にツッこむ。
情ばっかし働いたって、あんた何にもできないじゃん、このアホたれが。
ふわふわした情かけるだけなら誰だってできる、相手に与えて喜ばれるのは実利じゃ!!!
と、なるのでした〜♪
アドレナリンが出る状況を示す、火星在室ハウスは
居場所や拠点を示す4ハウスと、
表現・創造・芸術の5ハウスの間あたり。
うお座チックにゆらゆら陶酔で活力チャージ。
なーんか、スポっと腑に落ちちゃった。
(でも、なーんの解決(タシ)にもなりゃしない〜と歌ってみる)
うお座キャラは、まったくの盲点でございました。
教科書解釈より、人様の体験談の現実とのすり合わせが貴重。
11月2日の日記の
「チュートハンパにぼやけたユルさは、いったいどこから来てるのか。」の、根拠、
あっちゅーまに割り出し終了。 早えーよ。
〜
占星術に限らず、論理的で、立体的に分析できるツールは。
気とかエネルギーをまったく自覚できない人が、
血液の成分検査なんかで、
自分の健康度合いをデジタルに把握するのに似てる。
あいまいさがなくて、
言葉がわかる人には、微細な違いやニュアンスなんかも、
誰にでも表現し分けられるので
私みたいな繊細な空気読めない感性粗い人には、
ものすごくありがたい翻訳の道具。
そういえばいけだせんせいが講座で、
「型番的に人を認識する」 ようなことを言ってた。
うん、そういうことみたい。
個人のキャラで、人様から見て真っ先に目がつくところは、
・生まれた時に東の地平線に昇ってた星座と、
・その星座に入っている惑星と、
・その星座の支配星が入宮している星座の特徴。
私、
地平線にはさそり座(顔が濃くて、とっつきにくそう)
さそり座には木星と海王星(ボケゆる注意力散漫)
さそり座の支配星の冥王星は、おとめ座に(無機質バサバサ)
一見どう突っ込んでいいかわからない印象。無口。
がんばって上品さを180%で装えばミステリアスに化ける。
話してみると他者容認ソフトキャラ、
・・・ではあるが、優等生的でつまらん。
の、つもりだったんです。ずーっと。
それが、 この方のブログ (リンク無認可。どうせ誰も見てないし)
「火星はやる気」を読んで、目からウロコ大量剥離。
この方のブログ、めちゃめちゃおもしろい!
文章が端的で、かつ、ずばっと的確。
ショートセンテンスの中にも、ジューシーな表現がてんこもり。
さそり座の支配星は冥王星だけど、
副支配星は、 火星 なのでした。 火星はうお座に。
副支配星があるサイン(星座)の場合、
支配星 ⇒深層下でうごめく心理
副支配星⇒現実。日常的な効力
を、あらわすので、
私の場合は、日常で出るキャラは、おとめ座より うお座。
うお座は、
弱いものや、世の中から取りこぼれたものを擁護したり、
まとめて掬い上げる (救う、では、ないと思う) サインなのですね。
やみくもに計画性なく同情的直感的に。 道理関係なし。ボーダーレス。
甘すぎて無能⇔優しくて癒される
そんでもって、
火星のサインは、
『アドレナリンが出る(やる気⇔バトルモード)シチュエーション』 をあらわすので、
私は、
『弱者が困っている時、助けたい!』 の時に血が騒いで、
結果⇒お節介、ムダに情過剰になるのでした。
しかもうお座は
人を攻撃したくないし、怒れと言われてもなかなか怒れません。
ていうか、泣く。
アドレナリンのベクトルは、
VS敵、コンチクショーぶっ殺すじゃなくて、
【守ったるわい】なの。。。
または、自虐。。。(爆)
ちなみに。
・正義感、または純粋にバトル狂⇒火星おひつじ座
・食べ物横取りされた等、五感の不快⇒火星おうし座
・仲間や家族をいじめたな ⇒火星かに座
・ヒロイズム ⇒火星しし座
・風紀違反、なんてルーズな ⇒火星おとめ座
・裏切りやがったな復讐してやる⇒火星さそり座
火の切磋琢磨⇒おひつじ、しし、いて
実利・不利益 ⇒おうし、おとめ、やぎ
知的・理念刺激⇒ふたご、てんびん、みずがめ
”情”で発火 ⇒かに、さそり、うお
ですかね?
間違ってたらスミマセン。
対して、
感情のありかの月のサインは、バランス感覚重視、ほどほどのてんびん座。
情過剰キャラ、湿気っぽいわ!
と、自分で恥じて自粛する。
(けど、バランス意識するだけで、
バランス取れるところまで持ってけない不器用さは
コミュニケーションの水星 ⇔ 制限・重さの土星 の不調和アスペクトゆえ。。。)
プライドのありかの太陽は、結果重視のやぎ座。
プライドのやぎ座が、やる気のうお座にツッこむ。
情ばっかし働いたって、あんた何にもできないじゃん、このアホたれが。
ふわふわした情かけるだけなら誰だってできる、相手に与えて喜ばれるのは実利じゃ!!!
と、なるのでした〜♪
アドレナリンが出る状況を示す、火星在室ハウスは
居場所や拠点を示す4ハウスと、
表現・創造・芸術の5ハウスの間あたり。
うお座チックにゆらゆら陶酔で活力チャージ。
なーんか、スポっと腑に落ちちゃった。
(でも、なーんの解決(タシ)にもなりゃしない〜と歌ってみる)
うお座キャラは、まったくの盲点でございました。
教科書解釈より、人様の体験談の現実とのすり合わせが貴重。
11月2日の日記の
「チュートハンパにぼやけたユルさは、いったいどこから来てるのか。」の、根拠、
あっちゅーまに割り出し終了。 早えーよ。
〜
占星術に限らず、論理的で、立体的に分析できるツールは。
気とかエネルギーをまったく自覚できない人が、
血液の成分検査なんかで、
自分の健康度合いをデジタルに把握するのに似てる。
あいまいさがなくて、
言葉がわかる人には、微細な違いやニュアンスなんかも、
誰にでも表現し分けられるので
私みたいな繊細な空気読めない感性粗い人には、
ものすごくありがたい翻訳の道具。
そういえばいけだせんせいが講座で、
「型番的に人を認識する」 ようなことを言ってた。
うん、そういうことみたい。
2009.11.03
怠慢だー
11月1日、インパクトが強かった映像の流れ。
「沈まぬ太陽」上映前。
鷹の爪団と吉田くんのコントの後、
(鷹の爪団と吉田君のかけあい、大好きなんです♪)
「2012」のCM。
大地が崩れていく映像のオンパレード。
愛する家族を守りたいと思う人の必死な形相。
※文字の色づけいくつかしてみたけど、
感じたイメージとずれてます。。。
(世界の終わり=天変地異ってもう古いなー。
細菌兵器か、メディアによる記憶操作や小刻みなマインドコントロール
(TVでサブミナル映像や音声流すとか)の、
制御ミスなんじゃないのかなー
マインドコントロールはリアルでもう始まってて、
主体性がないと巻き込まれてるだろうなあ。
氷河期だって、地表にいる恐竜が絶滅しただけ。
自然が壊れたって、人間が滅びるだけ。
地球にとってはむしろめでたいことなんじゃないの? )
「ウルルの森の物語」で、深い緑の森のファンジックな映像。
最後の1匹のオオカミの子供と人間の交流のお話。
子供オオカミ、めちゃめちゃかわいい。
「AVATAR」で、海の青と、アマゾンの奥地みたいな映像。
(たしかこの映画、熱帯雨林みたいな豊かな星から
資源採掘しようと目論む人と、
星に住む人との間に立って苦悩する人のお話じゃなかったか?)
主人公は車イスの生活。動けない踊れない。
でも、星で稼動するための体を手に入れて自由に動けるようになる。
「沈まぬ太陽」で
飛行機が飛び立つ前のロビーで。
最後の別れと知らずに、写真撮ったり家族に明るく手をふる人たちのあったかさが、
後から哀しくなる映像。
飛行機が落ちる寸前、揺れる機内の中。
自分だってブルブル震えていたいだろうに、「マスクをつけてくださーい!!!」と
振動でよろけながら、気丈に呼びかけて歩き回るスチュワーデス。天使みたい。
自分の死期を悟った人が、
黄色い酸素マスクを口に当てながら、愛する家族を想い手帳に最後のメッセージを残そうとする映像。
なぶり書きの文字。
きのうのごはん楽しかったね。
体育館みたいな広いところに、
真っ白い、お花が乗っかった棺おけが、
死者の数(たぶん500人くらい)だけ無機質に並ぶ構図。
棺おけの蓋を開いて遺体確認した後に泣きじゃくる家族。
事故で家族を全員なくし、ひとりになったおじいちゃんが
四国のお遍路さんに出てる時の装束の白。
(白は、周りの豊かな色を黙らせて浮かび上がる)
ここで感じた「白」のイメージも、フォントの色づけで再現できない。
発光してるみたいな淡くて繊細な白。
アフリカのサバンナの
シマウマや象が横に走っていく雄大な構図。
ゾウの咆哮とか、いろんな動物の鳴き声。 野生って「生きる」が濃いなあ。
沈む太陽が溶鉱炉みたく火が熔けるように空気を染めた、
地平線を見渡す映像。
「THIS IS IT」を見る前も、
さっきと同じCM映像再び。
地球が滅びる家族を守りたい、最後のオオカミの森、海の青。
「泣くもんか」の阿部サダヲのハイテンションで、なんか重さから癒される。
躍動しまくるマイケル。
マイケルの映画の中にも、
アマゾンの環境破壊に怒るテーマがあって、
舞台のバックで使われる映像の製作で、
アマゾンの豊かな緑、大自然が、火を放たれて ダンプで壊された真っ黒な映像。
〜
11月1日に見た映画2本は、まったく別のテーマなのに。
私が映像記憶として拾ったものは。
地球。森。熱帯雨林。自然。 ⇒が、壊れる、滅びる。
警鐘。
愛する家族。
整然と並ぶ白い棺おけ。
事故現場の山の、弔いのお花とかの悲しい彩り。
「破壊」「滅び」と「死」
マイケルは死んでお星さまになった。
日ごろ目にする映像やニュースは、
自分の意識と直結なのでした。
破壊願望、まーた強くなってきたか(笑)
マイケルの映画のアマゾンの映像は、
ご大層にも豊かな自然が火で焼き払われたところで終わる。
これじゃあ「もう助からないよ」な絶望を植えちゃうじゃないの。
環境保護を訴えるなら、
まっくろに荒廃した大地がみるみる緑に変化する、
よみがえり映像で締めてほしかったなー。
まあ、私の場合は、
1回 隠れてる負の感情を思いっきり出しまくって
燃やしきった方がよさそうだから、
良い兆候。
破壊願望。
みーんな壊れてなくなってしまえ、は。
実は、究極の怠慢。
めんどくせーだけなのさ。
今までの自分なんて、とっととぶっ殺してしまえ。
殺す度胸がたりないくせに、環境のせい人のせいにすんな。
めんどくさがりさんは、気持ちの中で何回も
怠慢な自分をぶっ殺すの失敗してる人なのかも。
壊してなくするの、
消えていなくなりたいからなのかなー?
新しく作り直したいのかなー?
時間かかっても、かならずちゃーんとできるから。
未来を想定して破壊せよ。
じゃないと、
「壊したい現実」を永遠に創造し続けるんだってば。
もうそんな不毛なこと、終わらせましょう。。。
「沈まぬ太陽」上映前。
鷹の爪団と吉田くんのコントの後、
(鷹の爪団と吉田君のかけあい、大好きなんです♪)
「2012」のCM。
大地が崩れていく映像のオンパレード。
愛する家族を守りたいと思う人の必死な形相。
※文字の色づけいくつかしてみたけど、
感じたイメージとずれてます。。。
(世界の終わり=天変地異ってもう古いなー。
細菌兵器か、メディアによる記憶操作や小刻みなマインドコントロール
(TVでサブミナル映像や音声流すとか)の、
制御ミスなんじゃないのかなー
マインドコントロールはリアルでもう始まってて、
主体性がないと巻き込まれてるだろうなあ。
氷河期だって、地表にいる恐竜が絶滅しただけ。
自然が壊れたって、人間が滅びるだけ。
地球にとってはむしろめでたいことなんじゃないの? )
「ウルルの森の物語」で、深い緑の森のファンジックな映像。
最後の1匹のオオカミの子供と人間の交流のお話。
子供オオカミ、めちゃめちゃかわいい。
「AVATAR」で、海の青と、アマゾンの奥地みたいな映像。
(たしかこの映画、熱帯雨林みたいな豊かな星から
資源採掘しようと目論む人と、
星に住む人との間に立って苦悩する人のお話じゃなかったか?)
主人公は車イスの生活。動けない踊れない。
でも、星で稼動するための体を手に入れて自由に動けるようになる。
「沈まぬ太陽」で
飛行機が飛び立つ前のロビーで。
最後の別れと知らずに、写真撮ったり家族に明るく手をふる人たちのあったかさが、
後から哀しくなる映像。
飛行機が落ちる寸前、揺れる機内の中。
自分だってブルブル震えていたいだろうに、「マスクをつけてくださーい!!!」と
振動でよろけながら、気丈に呼びかけて歩き回るスチュワーデス。天使みたい。
自分の死期を悟った人が、
黄色い酸素マスクを口に当てながら、愛する家族を想い手帳に最後のメッセージを残そうとする映像。
なぶり書きの文字。
きのうのごはん楽しかったね。
体育館みたいな広いところに、
真っ白い、お花が乗っかった棺おけが、
死者の数(たぶん500人くらい)だけ無機質に並ぶ構図。
棺おけの蓋を開いて遺体確認した後に泣きじゃくる家族。
事故で家族を全員なくし、ひとりになったおじいちゃんが
四国のお遍路さんに出てる時の装束の白。
(白は、周りの豊かな色を黙らせて浮かび上がる)
ここで感じた「白」のイメージも、フォントの色づけで再現できない。
発光してるみたいな淡くて繊細な白。
アフリカのサバンナの
シマウマや象が横に走っていく雄大な構図。
ゾウの咆哮とか、いろんな動物の鳴き声。 野生って「生きる」が濃いなあ。
沈む太陽が溶鉱炉みたく火が熔けるように空気を染めた、
地平線を見渡す映像。
「THIS IS IT」を見る前も、
さっきと同じCM映像再び。
地球が滅びる家族を守りたい、最後のオオカミの森、海の青。
「泣くもんか」の阿部サダヲのハイテンションで、なんか重さから癒される。
躍動しまくるマイケル。
マイケルの映画の中にも、
アマゾンの環境破壊に怒るテーマがあって、
舞台のバックで使われる映像の製作で、
アマゾンの豊かな緑、大自然が、火を放たれて ダンプで壊された真っ黒な映像。
〜
11月1日に見た映画2本は、まったく別のテーマなのに。
私が映像記憶として拾ったものは。
地球。森。熱帯雨林。自然。 ⇒が、壊れる、滅びる。
警鐘。
愛する家族。
整然と並ぶ白い棺おけ。
事故現場の山の、弔いのお花とかの悲しい彩り。
「破壊」「滅び」と「死」
マイケルは死んでお星さまになった。
日ごろ目にする映像やニュースは、
自分の意識と直結なのでした。
破壊願望、まーた強くなってきたか(笑)
マイケルの映画のアマゾンの映像は、
ご大層にも豊かな自然が火で焼き払われたところで終わる。
これじゃあ「もう助からないよ」な絶望を植えちゃうじゃないの。
環境保護を訴えるなら、
まっくろに荒廃した大地がみるみる緑に変化する、
よみがえり映像で締めてほしかったなー。
まあ、私の場合は、
1回 隠れてる負の感情を思いっきり出しまくって
燃やしきった方がよさそうだから、
良い兆候。
破壊願望。
みーんな壊れてなくなってしまえ、は。
実は、究極の怠慢。
めんどくせーだけなのさ。
今までの自分なんて、とっととぶっ殺してしまえ。
殺す度胸がたりないくせに、環境のせい人のせいにすんな。
めんどくさがりさんは、気持ちの中で何回も
怠慢な自分をぶっ殺すの失敗してる人なのかも。
壊してなくするの、
消えていなくなりたいからなのかなー?
新しく作り直したいのかなー?
時間かかっても、かならずちゃーんとできるから。
未来を想定して破壊せよ。
じゃないと、
「壊したい現実」を永遠に創造し続けるんだってば。
もうそんな不毛なこと、終わらせましょう。。。
2009.11.03
理不尽
映画の「沈まぬ太陽」を見た。
会社の理不尽な体制の中で、自分なりの義を通そうとする主人公。
あそこまでコケにされて、
とっととやめちゃえばいいのにと思ったが、
昔はサクっとやめるような風潮はなくて
会社に骨をうずめるのが当たり前だったのか。
料亭での密約?のシーンがいくつか出てきて、
自分が昔、ちょっとした料理運びみたいのやってた時の、
空気のヤニくささを思い出したりした。
「さあさ、無礼講で行きましょう」なんて、
最初の乾杯が終わると、背広を脱ぐのを促されたりする。
お酌係が、
無造作に置かれた上着をたたみながら、1枚ずつ拾い上げて、
上着を入れる箱のようなモノの中に、
席の順番に重ねて入れる。
(帰る間際に、各人の後ろに、すぐに羽織れるように並べるから。
背広ってなんで似たような色ばっかり。。。)
一人、二人、三人分くらい重ねて持つと、
たかが洋服なのに、何かがこびり憑いてるみたいにずっしりと重たい。
布だけど鎧。
お席が始まると、
板さんが最新の注意を払って彩りよく盛り付けた繊細な料理には、
口の端しか手をつけないで、
(ぜいたくな料理は脂っこくて、毎日はキツイ)
そのうち、
料理の器が、返杯でお酒まみれになっていく。
お酒のとっくりさえタイミングよく、要人の手の届くところに適温で並んでれば
支障なし。
下手すると、料理に合わせて調達されたであろう器が、
灰皿になってる時も。
せっかくの料理が台無し。
無残に冷めて半分以上残った料理は結局、
でっかいポリバケツの中で悪臭を放つ。
会食は、腹の探り合い。
呼んだ側も呼ばれた側も、にこやかなのは表面だけ。
なーんか、思いっきり理不尽だったなー。
気持ち良い会食の空気を作れる人は、
それだけでなんか、仕事ができそうに見えた。
これはあくまでも、
水の世界が苦手な私が見たビジョン。
最近
スーツで武装する人と縁遠かったので、
久しぶりに社会のヤニくささを見た感じ。
戦後の体育会系とあんまり変わってないような。
こういう席も必要なんだと
頭では理解できても、やっぱり苦手。
不謹慎かもしれないけど、
こういうのが、もう、
土台から壊れ始めてるんだと思うと、
不景気なのに、嬉しくてしょうがないです。
話変わりますが、
英語話せると
世界中の人と話せていいなあ☆
(主人公は、カラチとテヘランとケニアに左遷される。
海外はなぜかどんなにほこりっぽくても、
建物や街のつくりが統一されていて上品に見えちゃう)
英語の方が、主語のすぐ後ろに述語で、
文章構成が楽そうだし。
1回海外で暮らすと
日本のせまっ苦しいシメっぽさが、逆に新鮮に見えそうだ。
広いところから、世界を見渡してみたい。
会社の理不尽な体制の中で、自分なりの義を通そうとする主人公。
あそこまでコケにされて、
とっととやめちゃえばいいのにと思ったが、
昔はサクっとやめるような風潮はなくて
会社に骨をうずめるのが当たり前だったのか。
料亭での密約?のシーンがいくつか出てきて、
自分が昔、ちょっとした料理運びみたいのやってた時の、
空気のヤニくささを思い出したりした。
「さあさ、無礼講で行きましょう」なんて、
最初の乾杯が終わると、背広を脱ぐのを促されたりする。
お酌係が、
無造作に置かれた上着をたたみながら、1枚ずつ拾い上げて、
上着を入れる箱のようなモノの中に、
席の順番に重ねて入れる。
(帰る間際に、各人の後ろに、すぐに羽織れるように並べるから。
背広ってなんで似たような色ばっかり。。。)
一人、二人、三人分くらい重ねて持つと、
たかが洋服なのに、何かがこびり憑いてるみたいにずっしりと重たい。
布だけど鎧。
お席が始まると、
板さんが最新の注意を払って彩りよく盛り付けた繊細な料理には、
口の端しか手をつけないで、
(ぜいたくな料理は脂っこくて、毎日はキツイ)
そのうち、
料理の器が、返杯でお酒まみれになっていく。
お酒のとっくりさえタイミングよく、要人の手の届くところに適温で並んでれば
支障なし。
下手すると、料理に合わせて調達されたであろう器が、
灰皿になってる時も。
せっかくの料理が台無し。
無残に冷めて半分以上残った料理は結局、
でっかいポリバケツの中で悪臭を放つ。
会食は、腹の探り合い。
呼んだ側も呼ばれた側も、にこやかなのは表面だけ。
なーんか、思いっきり理不尽だったなー。
気持ち良い会食の空気を作れる人は、
それだけでなんか、仕事ができそうに見えた。
これはあくまでも、
水の世界が苦手な私が見たビジョン。
最近
スーツで武装する人と縁遠かったので、
久しぶりに社会のヤニくささを見た感じ。
戦後の体育会系とあんまり変わってないような。
こういう席も必要なんだと
頭では理解できても、やっぱり苦手。
不謹慎かもしれないけど、
こういうのが、もう、
土台から壊れ始めてるんだと思うと、
不景気なのに、嬉しくてしょうがないです。
話変わりますが、
英語話せると
世界中の人と話せていいなあ☆
(主人公は、カラチとテヘランとケニアに左遷される。
海外はなぜかどんなにほこりっぽくても、
建物や街のつくりが統一されていて上品に見えちゃう)
英語の方が、主語のすぐ後ろに述語で、
文章構成が楽そうだし。
1回海外で暮らすと
日本のせまっ苦しいシメっぽさが、逆に新鮮に見えそうだ。
広いところから、世界を見渡してみたい。
2009.11.02
土星がてんびん座入りした後の個人記録
1年に1回星座を変える木星。
木星以遠の星が星座を変える時は
社会も個人の意識もけっこう大きく動いたりする。
10月30日の明け方にてんびん座に抜けた土星。
土星は制限や枠の星で、
その土星に、
根底から閻魔大王のようにひっくり返す、冥王星がガチンコで絡んでるので、
これからはムダな事やバランスの悪い事が
まるで粛清のように淘汰されてく厳しい運気のはずが、
(詳しくは”まやブログ”参照あれ♪
占星術がわかんない人にも、ニュアンスがさっくりじゅわーっとムダなく伝わる
表現の的確さに、いっつもホレボレします。まや先生☆)
なぜか個人的に
やたらリズミカルな幕開けなのでした。 なんでだろ。。。
以下、ひとりよがりな体感記録。
ひとりよがりすぎて星のデータ収集には使えませんと念押ししとく。
〜
10月30日金よう日。
2週間限定のあの映画。
体の中にリズムがぐるぐる。
レイトショー明けの、誰にも見られない(と思われる)夜道。
歩いているうちに、体の中からリズムがはみ出して、気がつけばタコ踊りステップ。
(歩いて帰れる距離に映画館があるってゼイタクだ!)
10月31日土よう日。
温泉ランドの館内シアターでMamma Mia!
ギリシャの海の青と群青のグラデーション。
主人公のドナが着てる オーバーオール?のインディゴブルーと、白。
ホテルの壁のベイビーブルー VS 窓から見える空のスカイブルー。
娘の結婚式に向かうドナが天女みたいに羽織るショールが
水平線と岩肌?の青の中の、指し色の赤ひらひら踊る。
色も空間も、ダンスのリズムもテンポも、超ごきげん♪
お湯の中で
you can dance, you can jive〜
having the time of your life〜♪
メリルストリープばりに頭の中でなら踊れる。
集団で踊ってハモると、めっちゃ深くトランス入りそう。
1回リアルで体感してみたい。
11月1日 日よう日。
1000円で映画が見れる日。
「沈まぬ太陽」で、土星と冥王星の鬱積感を体感してくる。
なんて理不尽な映画なの。 あーぶっ壊したい!
その後マイケル再び。
金よう日は、体の中に入れたリズムはマイケルだったけど、
(もちろんイメージです・・・)
2回目はバックダンサーのリズムで踊ってみる。
(くどいけど、もちろんイメージで)
やっぱりマイケルの方が振動が細かい。
なんであんなにリズムと一体になれて、自分のリズムを拡げられるのか。
体を動かさなくても、
ストロークとテンポを、自分の体の内側でなら、なぞれる。
目で見て、感じた音が体の中にこだまさせてみる。
動きの重力が移動するリズム。
自分の背骨とかの芯でキャッチして、内側から波?に乗ってみる。
体ぜんぶがリズム。楽器。声の波。メロディの波。テンポの波。
お腹から響いて、頭から突き抜けるように、イメージで歌う。
何かがぐわーっとこみ上げる。
頭から突き抜けてもっと拡がっていく、イメージのビブラート。
振動とメロディの温泉みたい。
もっとリズムと一体になれるセンスなら、あっちの世界に飛んでる。
たゆたゆ。ぐるぐる。
ほんとにいつまでもひとりよがり。
映画みた次の日も、
歩いてると背骨とか腰で4歩ごとにリズム取ってて、気がつくとちょっと恥ずかしい。
脳内BGMでスリラーがヘビーローテーション。
私、3室にやぎ座の太陽水星金星が集合してる、やぎ座すぎる人で、
リズムとは無縁の堅物お地味キャラなのに、
波と一体化するのを「快」と感じる
チュートハンパにぼやけたユルさは、いったいどこから来てるのか。
(リズム音痴はモロやぎ座だけど。センスがあれば形になるのになー)
ボケボケ海王星が見た目を現す1室にあるからですかねー?
木星以遠の星が星座を変える時は
社会も個人の意識もけっこう大きく動いたりする。
10月30日の明け方にてんびん座に抜けた土星。
土星は制限や枠の星で、
その土星に、
根底から閻魔大王のようにひっくり返す、冥王星がガチンコで絡んでるので、
これからはムダな事やバランスの悪い事が
まるで粛清のように淘汰されてく厳しい運気のはずが、
(詳しくは”まやブログ”参照あれ♪
占星術がわかんない人にも、ニュアンスがさっくりじゅわーっとムダなく伝わる
表現の的確さに、いっつもホレボレします。まや先生☆)
なぜか個人的に
やたらリズミカルな幕開けなのでした。 なんでだろ。。。
以下、ひとりよがりな体感記録。
ひとりよがりすぎて星のデータ収集には使えませんと念押ししとく。
〜
10月30日金よう日。
2週間限定のあの映画。
体の中にリズムがぐるぐる。
レイトショー明けの、誰にも見られない(と思われる)夜道。
歩いているうちに、体の中からリズムがはみ出して、気がつけばタコ踊りステップ。
(歩いて帰れる距離に映画館があるってゼイタクだ!)
10月31日土よう日。
温泉ランドの館内シアターでMamma Mia!
ギリシャの海の青と群青のグラデーション。
主人公のドナが着てる オーバーオール?のインディゴブルーと、白。
ホテルの壁のベイビーブルー VS 窓から見える空のスカイブルー。
娘の結婚式に向かうドナが天女みたいに羽織るショールが
水平線と岩肌?の青の中の、指し色の赤ひらひら踊る。
色も空間も、ダンスのリズムもテンポも、超ごきげん♪
お湯の中で
you can dance, you can jive〜
having the time of your life〜♪
メリルストリープばりに頭の中でなら踊れる。
集団で踊ってハモると、めっちゃ深くトランス入りそう。
1回リアルで体感してみたい。
11月1日 日よう日。
1000円で映画が見れる日。
「沈まぬ太陽」で、土星と冥王星の鬱積感を体感してくる。
なんて理不尽な映画なの。 あーぶっ壊したい!
その後マイケル再び。
金よう日は、体の中に入れたリズムはマイケルだったけど、
(もちろんイメージです・・・)
2回目はバックダンサーのリズムで踊ってみる。
(くどいけど、もちろんイメージで)
やっぱりマイケルの方が振動が細かい。
なんであんなにリズムと一体になれて、自分のリズムを拡げられるのか。
体を動かさなくても、
ストロークとテンポを、自分の体の内側でなら、なぞれる。
目で見て、感じた音が体の中にこだまさせてみる。
動きの重力が移動するリズム。
自分の背骨とかの芯でキャッチして、内側から波?に乗ってみる。
体ぜんぶがリズム。楽器。声の波。メロディの波。テンポの波。
お腹から響いて、頭から突き抜けるように、イメージで歌う。
何かがぐわーっとこみ上げる。
頭から突き抜けてもっと拡がっていく、イメージのビブラート。
振動とメロディの温泉みたい。
もっとリズムと一体になれるセンスなら、あっちの世界に飛んでる。
たゆたゆ。ぐるぐる。
ほんとにいつまでもひとりよがり。
映画みた次の日も、
歩いてると背骨とか腰で4歩ごとにリズム取ってて、気がつくとちょっと恥ずかしい。
脳内BGMでスリラーがヘビーローテーション。
私、3室にやぎ座の太陽水星金星が集合してる、やぎ座すぎる人で、
リズムとは無縁の堅物お地味キャラなのに、
波と一体化するのを「快」と感じる
チュートハンパにぼやけたユルさは、いったいどこから来てるのか。
(リズム音痴はモロやぎ座だけど。センスがあれば形になるのになー)
ボケボケ海王星が見た目を現す1室にあるからですかねー?
2009.10.29
被害者意識。。。
10/27(火)に思わず、
「足りない (T−T) 」 と ボヤいてしまったけど。
「足りない」 とか 「私って無力。。。」なんて、
能力の無さに気持ちを向けるのは、
なんの意味もないことなんだと、
知識はあったりするんです。
「私は無力」 = 被害者意識
この構図、
どうやらそういうこと 「らしい」 という認識。
まだ、知識と実感が繋がっていない。
(けど、いつか絶対に !!! の瞬間がやってくるはず)
ここらで弱音吐かないと、心がタイヤみたいに硬くなってしまいそうだったから、
吐き出して、心(感情?)の内圧を緩衝してみた。
そしたらさー
さっそく10/28(水)に、TAW関連のブログに
被害者意識は、「私は無力だ」から始まります。
まさにこの言葉が。
ばっちりUPされていたのでした(笑) 。。。 orz
自分の人生のルートを瞬間瞬間ごとに創造しているのは、
私自身。
「私ってなんて無力なの〜 キー!!!」
と、枕を濡らすセッティングをしたのは、ほかならぬ私自身なわけで。
被害者も加害者も、あんた(私)の自作自演。
魅力がないから、
極端に嫌われない代わりに、誰にも好かれず、いつのまにか忘れられる。
知力がないから、どんくさい。
話力がないから、会話が途切れるのが怖くて、自ら孤立。
・・・私はつまらない、隣にいるとイライラさせられる人種です。
好きでこんな面白みのない嫌われキャラを志願したわけじゃありません。
NO!
「環境のせい」にできねーんだってばよ〜
早くハートでわかってくださーい。
(ほんとはハート(胸)じゃなくて、脳で認識するんですけど)
「足りない (T−T) 」 と ボヤいてしまったけど。
「足りない」 とか 「私って無力。。。」なんて、
能力の無さに気持ちを向けるのは、
なんの意味もないことなんだと、
知識はあったりするんです。
「私は無力」 = 被害者意識
この構図、
どうやらそういうこと 「らしい」 という認識。
まだ、知識と実感が繋がっていない。
(けど、いつか絶対に !!! の瞬間がやってくるはず)
ここらで弱音吐かないと、心がタイヤみたいに硬くなってしまいそうだったから、
吐き出して、心(感情?)の内圧を緩衝してみた。
そしたらさー
さっそく10/28(水)に、TAW関連のブログに
被害者意識は、「私は無力だ」から始まります。
まさにこの言葉が。
ばっちりUPされていたのでした(笑) 。。。 orz
自分の人生のルートを瞬間瞬間ごとに創造しているのは、
私自身。
「私ってなんて無力なの〜 キー!!!」
と、枕を濡らすセッティングをしたのは、ほかならぬ私自身なわけで。
被害者も加害者も、あんた(私)の自作自演。
魅力がないから、
極端に嫌われない代わりに、誰にも好かれず、いつのまにか忘れられる。
知力がないから、どんくさい。
話力がないから、会話が途切れるのが怖くて、自ら孤立。
・・・私はつまらない、隣にいるとイライラさせられる人種です。
好きでこんな面白みのない嫌われキャラを志願したわけじゃありません。
NO!
「環境のせい」にできねーんだってばよ〜
早くハートでわかってくださーい。
(ほんとはハート(胸)じゃなくて、脳で認識するんですけど)
2009.10.28
↓ からフト思う。
いつもしつこく自問していることだけど。
だーかーらー!
あんた(私)が、
人に渡せるものって、
けっきょく何なのさ。
あんた(私)が
渡せるアイテムを必要としてる人って、
どんな人? どこにいる? 何をしている?
どうすれば見つかる? 確実に渡せる具体策は?
可能性を探すだけじゃ、カタチになってない。
今できることやりなさいってば。
え?
だって何かしてあげるって発想自体おこがましい?
かえってメイワクだもん。
ふむふむ。
してあげるじゃなくて、
渡せることがあったら120%モードで、サラリとさせていただく、なんじゃねーの?
渡す姿勢だけは心の片隅に置いとけ。
質問しとけば脳が勝手に捜す。
だーかーらー!
あんた(私)が、
人に渡せるものって、
けっきょく何なのさ。
あんた(私)が
渡せるアイテムを必要としてる人って、
どんな人? どこにいる? 何をしている?
どうすれば見つかる? 確実に渡せる具体策は?
可能性を探すだけじゃ、カタチになってない。
今できることやりなさいってば。
え?
だって何かしてあげるって発想自体おこがましい?
かえってメイワクだもん。
ふむふむ。
してあげるじゃなくて、
渡せることがあったら120%モードで、サラリとさせていただく、なんじゃねーの?
渡す姿勢だけは心の片隅に置いとけ。
質問しとけば脳が勝手に捜す。
2009.10.27
足りない
魅力も知力も話力も、
能力と名前のつくものすべてがパワー不足。
んにゃ、脳力かも。
残りの人生半年分だけ残して、
あとはぜーんぶ脳力に変換して、
脳力フル稼働の感触で、半年だけでも充実して生きられたら、後はいらん。
短く凝縮できたら。。。
能力と名前のつくものすべてがパワー不足。
んにゃ、脳力かも。
残りの人生半年分だけ残して、
あとはぜーんぶ脳力に変換して、
脳力フル稼働の感触で、半年だけでも充実して生きられたら、後はいらん。
短く凝縮できたら。。。
2009.10.27
六十四卦 10/27(火)⇒水沢節
この頃ブログUPはしていないけど、
タロット1枚引き(2枚引きの方が多いかも)や
アストロダイス転がしは、意味を感覚で覚える目的で
モクモクとやっては いるんです。
最近、
占いをUPするのがメンドくさくなってるのでした(汗
私が占いをUPしたところで、
役に立たないムダな思考の積み重ねにすぎないの
自分でわかってるから。 実用的じゃなくてただの思考のパズル。
でもコレは言い訳で、
未来に直面したくないだけなんだろうなあ。。。
魔法みたく変わる、自分にだけ都合のいい未来はありえない。
いやな事を回避するアイテムじゃない。
現状を分析して工夫するためのもの。
分析するには、がっつり直面しないといけなくて、後は自分の肝次第。
〜
今日のお題。
アストロダイスで決める⇒6ハウス、やぎ座、火星。
⇒意志をコントロール、またはバランスを調節すべし。
行動力と活力のマネージメント。
⇒意志のコントロールが必要。
そんじゃ、意志をコントロールするポイントはなんなんだろう?
六十四卦⇒60:水沢節。
上卦は水。下卦は沢。
沢の上に水がある。 水量の調節。節度。
節は竹のふし。区切りあって止まる。
節目を大切に。やりすぎずほどほどに。
手を広げすぎず、程よいところでケリをつける。
ムリに進めず、1つ1つ片付ける。
〜
別のアイテムを使っても「節」が出てくるって。
よほど「節」が強調されてる。
占星術で今時期「節」を考えると、
なんたって10/30の土星てんびん座移動。
土星は「節度」の星。
それまでひったすら!地道に、
1こ1こ捨てていけってことなのね。
感情に流れずモクモクと、やる事やれと。
でっかく曖昧に片すんじゃなくて、
小さく区切って、区切りごとにデリートしていけと。
⇒でも、やる気が出ないんだってば。
なしくずしにこのまま壊れてしまいたい。
モチベーションUPのエサはなーんだ?⇒31:沢山咸
⇒感応、共感、理解、直感勝負、、、? 何を感じろと?
とりあえず、「節」意識で。
タロット1枚引き(2枚引きの方が多いかも)や
アストロダイス転がしは、意味を感覚で覚える目的で
モクモクとやっては いるんです。
最近、
占いをUPするのがメンドくさくなってるのでした(汗
私が占いをUPしたところで、
役に立たないムダな思考の積み重ねにすぎないの
自分でわかってるから。 実用的じゃなくてただの思考のパズル。
でもコレは言い訳で、
未来に直面したくないだけなんだろうなあ。。。
魔法みたく変わる、自分にだけ都合のいい未来はありえない。
いやな事を回避するアイテムじゃない。
現状を分析して工夫するためのもの。
分析するには、がっつり直面しないといけなくて、後は自分の肝次第。
〜
今日のお題。
アストロダイスで決める⇒6ハウス、やぎ座、火星。
⇒意志をコントロール、またはバランスを調節すべし。
行動力と活力のマネージメント。
⇒意志のコントロールが必要。
そんじゃ、意志をコントロールするポイントはなんなんだろう?
六十四卦⇒60:水沢節。
上卦は水。下卦は沢。
沢の上に水がある。 水量の調節。節度。
節は竹のふし。区切りあって止まる。
節目を大切に。やりすぎずほどほどに。
手を広げすぎず、程よいところでケリをつける。
ムリに進めず、1つ1つ片付ける。
〜
別のアイテムを使っても「節」が出てくるって。
よほど「節」が強調されてる。
占星術で今時期「節」を考えると、
なんたって10/30の土星てんびん座移動。
土星は「節度」の星。
それまでひったすら!地道に、
1こ1こ捨てていけってことなのね。
感情に流れずモクモクと、やる事やれと。
でっかく曖昧に片すんじゃなくて、
小さく区切って、区切りごとにデリートしていけと。
⇒でも、やる気が出ないんだってば。
なしくずしにこのまま壊れてしまいたい。
モチベーションUPのエサはなーんだ?⇒31:沢山咸
⇒感応、共感、理解、直感勝負、、、? 何を感じろと?
とりあえず、「節」意識で。




